採択演題一覧

一般演題(口演)/若手奨励セッション

一般演題(口演) 1演題につき12分(発表6分、討論6分)
若手奨励セッション 1演題につき12分(発表6分、討論6分)
  • 口演でのご発表はすべて液晶プロジェクターによるPC発表となります。
  • 音声の出力には対応いたしません。

利益相反(COI)の申告についてのご案内

「一般社団法人日本総合健診医学会 利益相反規定(下記参照)」に従い、発表の際には利益相反を開示する事が必要となっております。今大会においての筆頭発表者及び共同演者はその有無に関わらず、演題登録時から遡って過去3年間のCOIの有無を開示して発表していただくようお願いいたします。
注)2018年よりCOIの申告は共同演者まで対象となりました。

発表者の利益相反申告について

項目 該当の状況 有の場合、
企業・団体名等
①役員・顧問職などの報酬額
1つの企業・団体から年間100万円以上
有・無  
②株式の保有と利益
1つの企業から年間100万円以上の利益、あるいは当該株式の5%以上保有
有・無  
③特許使用料として支払われた報酬
1つにつき年間100万円以上
有・無  
④会議の出席に対する日当・講演料
1つの企業・団体からの年間合計50万円以上
有・無  
⑤執筆に対する原稿料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
有・無  
⑥研究費・助成金などの総額
1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
有・無  
⑦奨学(奨励)寄付などの総額
1つの企業・団体からの奨学寄付金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が100万円以上
有・無  
⑧企業などが提供する寄付講座
企業などからの寄付講座に所属している場合
有・無  
⑨研究とは無関係な旅費・贈答品などの提供
1つの企業・団体から年間5万円以上
有・無  

(詳しくは一般財団法人日本総合健診医学会ホームページの利益相反規定をご覧ください。https://jhep.jp/jhep/rinri/eth200.jsp

ご発表当日の利益相反(COI)表記方法

以下の開示スライド作成例「様式1-A(申告すべきCOIの状態無し)、様式1-B(申告すべき COIの状態有り)」に沿い、開示いただきますようお願いいたします。

なお、PC受付にて上記のスライドが見受けられない場合にはその場でご作成いただきますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。